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鋼鉄の螺旋 矛盾の咆哮 

正月頃からプレイを始めた戦艦無双こと「鋼鉄の咆哮2 ウォーシップコマンダー」ですが、ようやくクリアしました! 今は本作最大のウリであるGステージを攻略中。

噂には聞いていましたが・・・もうね、今までのシリアス路線はドコにいったんだよー
皆、頭のネジが1本どころか2・3本抜けてんじゃないですかー
G-1でいきなり吹き出しましたよ。「トンボ採り」・・・もとい「トンボ狩り」と称して敵拠点・・・もとい「巣穴」殲滅に出かけるとMAPが「トンボ」の形状! さらに敵航空機が「トンボ」そのまんまwww
こんなステージがしばらく続くんですか!!



DVD「空の境界 第五章 矛盾螺旋」を観ました。
これから観ようと思っている人は必ず原作を読んでからにしましょう。
未読だと意味不明ですw

・枕にザクザクとナイフを突き立てる式
・式無双
・ブチキレた橙子さん
・式 vs 荒耶

橙子さんと荒耶の会話も深いものがありました。
EDでは走り続けた巴の事を思いながらsprinterを聴きましょう(ノД`)
そうそう、デレた式もラストに登場w

次は「忘却録音」
最後に鮮花のウィンクがあなたを待っていますw

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オバマ政権を占う 

「オバマ政権を占う」と言っても俺が占うわけではありません。
「ムー」2月号掲載、「2009年大予言」からオバマ関連をご紹介。

この企画は「6人の占い師に2009年についてテーマごとに占ってもらう」というもので、オバマ氏については国際情勢のテーマに記述されていました。

【サイキック】秋山眞人
・オバマ氏はオーラが薄く、開運夢診断の中でもオバマ氏を象徴するシンボルが出てこない
・この事からオバマ氏はエネルギーの弱い人人物である
・こういう人物は、外敵に狙われたり、事故に巻き込まれたりする傾向がある
・短命政権になりそうだ

【易】マギー
・オバマ氏を占うと本卦は山地剥 → 暗殺の卦
・複数の組織から狙われる

【タロット】弦エニシ
・オバマ氏にデビルのカードが出ている
・6月から9月にかけては乗り物での移動に注意

【西洋占星術】松村潔
・国際情勢はオバマ氏が解決しようとしても無理な段階である
・アメリカに対するプレッシャーは拡大していく
・経済をベースに国を運営する事や、アメリカが世界の主導権を握っていたこと事態が間違っていたかも

【奇門遁甲】小野十傳
・オバマ氏の登場によって有色人種が政治や経済に進出することになる

【数秘術】やましたやすこ
・オバマ氏は「彼を選んだ人たちの期待を裏切る、初の黒人大統領」になる
・「初めて黒人に大統領を任せたが、何ひとつうまくいかなかった!」と世界中が思うだろう
・オバマ氏は生贄となる

命を狙われるとか物騒な話が出ていますね。
日本時間21日の午前1時半からの就任演説が「別」の意味で気になります。

荒神祭を無形民俗文化財に答申 

文化審答申:「ヨズクハデ」など2件、無形民俗文化財に答申
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090117-00000276-mailo-l32

国の文化審議会(石沢良昭会長)は16日、大田市温泉津町西田に伝わり、銀山街道の秋の風物詩ともなっている「ヨズクハデ」の製作技術と、出雲・伯耆の荒神祭を「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財」に選択するよう答申した。
 「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財」とは、調査が不足していたり、個々の家庭などでの年中行事で、国の重要無形民俗文化財指定には至らなかったり、なじまなかったりしたもの。

(中略)

 出雲・伯耆の荒神祭は、土地の神、農耕の神、牛の神などとしての荒神に収穫を感謝する行事。島根・鳥取両県で個人宅や集落単位など、さまざまなかたちで行われている。巨大なわら蛇をつくって荒神に供えるのが特徴。「荒神」とは、一般的にはかまどの神という見方が多い中で、収穫感謝にかかわる荒神信仰を考える上で貴重と判断された。

庵寺遺跡から「八禽鏡」出土 

庵寺遺跡から「八禽鏡」出土/「空白地埋める資料」
http://www.shimanenichinichi.co.jp/kiji/show/6239

 島根県埋蔵文化財調査センターは十六日、大田市仁摩町庵寺遺跡の古墳時代前期(四世紀代)と推定される古墳から中国の前漢時代(紀元前二百六年~八年)末期に製作された青銅鏡が出土したと発表した。裏面に八羽の鳥が表現された「八禽鏡(はっきんきょう)」と呼ばれる種類が見つかるのは県内では初めて。同センターは「当時の日本海ルートの交流の様子を知る上で重要な発見となった」としている。

(中略)

 鏡の製作年代と古墳の年代の間に約三百年の開きがあることから、鏡は中国で製作された後、長期間にわたって人の手から手へ伝えられてきたと考えられるという。
 八禽鏡の出土は、これまでに鳥取県や九州北部など全国で七例。同センターは「日本海側での出土例が多い点が指摘されてきたが、今回の発見はその空白地を埋める資料になった」と説明する。

2000年前のト骨出土 

西川津遺跡:2000年前のト骨出土 農作物の出来占う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090114-00000214-mailo-l32

◇県埋蔵文化財調査センター
 県埋蔵文化財調査センターは13日、松江市の西川津遺跡で約2000年前に農作物の出来を占うときなどに使われたト骨(ぼっこつ)が出土したと発表した。ト骨はシカの肩甲骨の部分を削ったもので、県内での出土は2例目。埋蔵文化財調査センターは「ト骨で農作物の出来や漁業の結果を占っていたと見られ、当時の人々の精神面を知る貴重な資料」と評価している。
 シカやイノシシの骨に穴を開け、穴やヒビの具合から占いをするト骨は弥生時代中期に中国から伝わってきた。西川津遺跡で出土したト骨は、長さ15センチ▽横6・5センチ▽厚さ0・4センチ▽重さ24・7グラム。骨を削り落とした形状から、弥生時代後期から古墳時代前期のものと推定される。西川津遺跡ではこれまで弥生土器、掘り立て建物跡などが出土しており、大きな規模の集落があったと見られている。
 埋蔵文化財調査センターでは17日午前10時から、松江市西川津町大内谷で現地説明会を行う。

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