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Oblivion 第020話 伝統のワイン 

帝都の西にある宿屋ウォーネット。そこの主人がワインに詳しいという。
「実はですね。私はタムリエル各地の様々なワインを集めるのが趣味でして」
「ところが【影滅のワイン】だけはどうしても手に入らなくて、是非とも手に入れたいところなんですが」
何々、その【影滅のワイン】が6本欲しいだって?
ふっふっふ、偶然にもそのワインを6本、私は持っている。
おもむろに【影滅のワイン】をカンターの上に並べると、主人・・・ネルッサは目を輝かせた。
「とっておきとして大事にしまっておきますよ! どうお礼を申し上げてよいのやら」

【影滅のワイン】6本のお礼に1,000ゴールドも払ってくれた。
そんなに貴重なワインなのか。また見つけたら、ここで買い取ってもらおう。



第三紀 433年 降霜の月 18日
クエスト【伝統のワイン】 完了



※【影滅のワイン】を入手した場所は、第010話第017話を参照。

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